「重松はやることやって批判せよ」との批判はもっともだ [2009年08月06日(木)]
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一昨日の「公用車を大型車にして増車!?」記事について、昨日、「一部訂正、しかし・・・」と整理してみたが、あらためて関口市長と直接話した。
市長からの反論と、重松への批判は以下の通り。 1.市長としてチェックが働く前のことを、あたかも市長 が決定をしたかのような表現で批判すれば、「市長が 悪い」と批判しているようにしか読めない 2.しかも市長はブログで反論することができないので、 一方的な言い方はフェアじゃない 3.重松ブログを読んだ人は「重松は市長批判をして、仲 違いしたんだな」と思ってしまう 4.会派代表者会議で、この問題が明らかになったとき、 重松はその場で「議会事務局が、一議員の意見を取り 上げて市長部局に予算化の話をつけるのは問題だ」と きちんと発言したのか? 議員としてやるべきことや らないで市長を一方的に批判するのは、評論家的で納 得いかない。訂正だけでなく、謝罪してほしい。 まず2.については、議場での反問権と同様、市長が自分のブログで個々の議員に反論してもいいとも思うが、鹿児島県阿久根市長のような不毛なケンカになりかねないので、関口市長の言い分はもっともだ。 よって、私に対する異論・反論・批判は、私のブログで取り上げていこうと思う。 その他の批判点については、たしかに私に非があると思う部分もあるし、「違う」と思う部分もある。 |








市民グループが主催した
吉祥寺駅前で見かけたポスター。
みどり三多摩の総会&オープンフォーラム『三多摩で「貧困」を考える』に参加。



